回答

✨ ベストアンサー ✨

A、Bそれぞれで式をたてるやり方(解説と同じ)を教えましょうか?
上の回答者さんは、AとBを一つのものCとして考えています

げスと

お願いします、

たこ焼き

力がつりあっている=合力が0
Aが受ける力は下向きのAの重力と、上向きのBから押される力fだけですよね。
上向きを正とすると、Aの力のつり合いの式は
 A : (-重力)+(+f)=0すなわちf-重力=0すなわち、f-10×9.8=0・・・①

Bが受ける力は下向きのBの重力と、下向きのAから押される力f、水平面から押される力(垂直抗力)Nだけですよね。
上向きを正とすると、Bの力のつり合いの式は
 B : (-重力)+(-f)+(+N)=0すなわちN-f-重力=0すなわち、N-f-10×9.8=0・・・②

①より、f=10×9.8=98[N]
これを②に代入してN-98-10×9.8=0すなわちN=196

げスと

分かりやすかったです。ありがとうございます。

この回答にコメントする

回答

ABを一体の系として見てその物体を仮にCとして見ると、Cが床から受ける垂直抗力は鉛直方向の力の釣り合い(静止してるので)より20kg×9.8となります。ここでCをまたABの二つに分解して見るとBがその抗力を受けていることが分かり易いと思います。鉛直方向の力の釣り合い的にはBに作用する地球(重力加速度の値的におそらく地球)との万有引力(重力)とAからの抗力(Aが受ける垂直抗力の反作用)が鉛直下向きで、Bに作用する床からの抗力が釣り合っていることを利用してもわかりやすいと思います。

げスと

このような感じで書いてあって答えが、2.0×10^2でした。
これと同じ考えなのですか?

ゲスト

力の釣り合いで同じです。どこに注目するかですね。有効数字気にしてなかったですすいません。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?