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「接する」の詳しい定義は、微分の分野で詳しく扱います。結論から言うと、z=-3のときの共有点は接点とは言えません。ただの共有点です。
そして、共有点の数え方ですが、今回yの範囲が-3≦y≦3であるか、-3<y<3であるかで扱いが変わります。≦であるときは端を含みますので、黄色の点も共有点です。しかし、<であるときは端を含まないので、黄色の点は共有点ではありません。
下に凸の放物線y^2+y-9と、上下に動く直線z=aが接するときを考えているのですが、
2枚目の写真で、z=-3のとき、
左側の黄色く塗った共有点は『接点』と読んで良いのでしょうか?
またその場合、z=-3における共有点の個数は2つなのでしょうか?
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「接する」の詳しい定義は、微分の分野で詳しく扱います。結論から言うと、z=-3のときの共有点は接点とは言えません。ただの共有点です。
そして、共有点の数え方ですが、今回yの範囲が-3≦y≦3であるか、-3<y<3であるかで扱いが変わります。≦であるときは端を含みますので、黄色の点も共有点です。しかし、<であるときは端を含まないので、黄色の点は共有点ではありません。
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詳しい説明をありがとうございます!
見づらくて大変申し訳ないのですが、
確認したら写真一枚目に『接する』の定義が少し書かれていました。
3枚目の左側の図では、他に2つ交点があるにも関わらず『1点で接する』となっていて、お恥ずかしながらこの状況を初めて見たものですから、混乱してしまいました。