回答

DからABへ垂線を下ろした所をEとする。
△AEDと△ACDは合同になる。
(どちらにも●の角と90°の角があるので、残りの角も等しくなり、辺ADとその両端の角がそれぞれ等しくなる。)
よって対応する辺よりDE=4cmとなり、
これは△ABDの高さとみれる。

15×4÷2=30cm

ゲスト

ありがとうございます😊

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