✨ ベストアンサー ✨
(1)をMとすると、1の下にある長い分母もMなので
M=2+1/M
M≠0より、両辺にMをかけて
M^2=2M+1
あとは二次関数として解きます。
このとき、M=1±√2と出ますが、M>0なので
M=1+√2となります。
(2)の式をNと置くと、最初の√の中の√もNなので
N=√(2+N)
N≠0より、両辺を2乗して
N^2=2+N
こちらも二次関数として解きます。
このとき、N=2、-1と出ますが、N>0なので
N=2となります。
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(1)をMとすると、1の下にある長い分母もMなので
M=2+1/M
M≠0より、両辺にMをかけて
M^2=2M+1
あとは二次関数として解きます。
このとき、M=1±√2と出ますが、M>0なので
M=1+√2となります。
(2)の式をNと置くと、最初の√の中の√もNなので
N=√(2+N)
N≠0より、両辺を2乗して
N^2=2+N
こちらも二次関数として解きます。
このとき、N=2、-1と出ますが、N>0なので
N=2となります。
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遅くなりましたすいません!回答ありがとうございます!