方べきの定理の元となるやり方なのですが、ADとCBに線を引いてそこで蝶々型の相似ができるのでそれで比を考えれば、出でくると思います。
線を引くと2つの三角形ができて、その2つが相似っていうことはわかりますか?
分かります!
その三角形2つをノートに書き出して、長さを書き入れていきましょう。その後に比率を考えていきます。
(2)のやり方教えてください。
PBがなぜ8+8−4なんですか?
そこがわからないです。お願いします
方べきの定理の元となるやり方なのですが、ADとCBに線を引いてそこで蝶々型の相似ができるのでそれで比を考えれば、出でくると思います。
線を引くと2つの三角形ができて、その2つが相似っていうことはわかりますか?
分かります!
その三角形2つをノートに書き出して、長さを書き入れていきましょう。その後に比率を考えていきます。
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線引いてもやっぱりわかんないです。