解説 まずこのような平均を求める系で表がついているものの場合、質問者さんのように「まず154を足して...」みたいに解くのは今すぐやめた方がいいと思います。(個人の意見)このような問題の場合基準との差のみを計算に使います。AからFまでを全て足すと基準値ー7.2 になります。-7.2を人数の6で割ります。すると基準値-1.2になります。これで⑴は求められました。 回答 ⑴1.2㎝低い
⑵は表を見ればわかると思いますが基準のDより1.5㎝低いです。ということは...!Dは154㎝に1.5を足した155.5㎝になります。Dの身長が基準なので155.5が基準です。そしてここで⑴を使います。6人の平均の基準との差が-1.2とわかっているので単純に155.5から1.2を引いて154.3です...。
時間がない中急いで書いたので間違っていたらすみません。何かあれば指摘質問してください...!