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立体は□ABCDを底面とした四角錐になります。
このとき、EとHがくっついて、ここが頂点になります。
出来上がった立体のAECの面で切断すると、
AE=EC=6、
ACは三平方の定理から、AB:AC=1:√2なので、
AC=6√2
△EACのEからACに垂線を引き、交点をIとすると、
AI=AC÷2=3√2
△EAIの三平方の定理から、EI=3√2
よって体積は、
1/3×底面積×高さ
=1/3×6×6×3√2
=36√2
解決できました!!!正三角形というところを見逃してました…そういうところこれから気をつけます笑
ご丁寧にありがとうございました!
すごく丁寧に解説してくださってありがとうございます!!
もしよろしければ、AE=ACが6になるのだけどうしてもわからなくて、そこだけもう一度解説して頂けると嬉しいです…
他はぜんぶわかりました!ありがとうございます!