✨ ベストアンサー ✨
方べきの定理でまずaとbの差を求めます。
AE・AB =ED・DC
3b・(2b+3a)=3b・(3b+a)
省略 3a =5b となります。
次に(1)は上記の結果を用いてメネラウスの定理で解きます。(2)はEBとECをbを用いてそれぞれ求めることができます。(3)は頂点A,F,Bの三角形でメネラウスの定理を用いると解けます。
間違っていたらすみません😣
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答えは(1)9:2 (2)3:2 (3)1:2 です。
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方べきの定理でまずaとbの差を求めます。
AE・AB =ED・DC
3b・(2b+3a)=3b・(3b+a)
省略 3a =5b となります。
次に(1)は上記の結果を用いてメネラウスの定理で解きます。(2)はEBとECをbを用いてそれぞれ求めることができます。(3)は頂点A,F,Bの三角形でメネラウスの定理を用いると解けます。
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