物理
高校生
解決済み
3番についてです。
直角にはたらく場合の合力を計算する時、同じむきに働く時と同じ様に3.0+4.0=7.0としてしまいました。
ベクトル同士の足し算なのに、何故急に三平方の定理が出てきたのですか?
三平方の定理は、ベクトルにも使えるのですか?
回 3.0Nの力と 4.0N の力が同じ向きにはたらくとき, 合力の大ききはいくらか。 また,
逆向きにはたらくとき, 直角にはたらくときではそれぞれいくらか。
四 水平面上の物体に 水平から 30* 上向きに 20N の力を加える。 2
2東西介沿っ共世向破学の茂分の大志 きはいくらか。 | ピーーー
回 太陽が地球から受ける力の反作用は。何が何から受ける力か。
回 且講 同じ向き : 7.0N, 覆向き : 1.0N, 直角: 5.0N |
] 同じ向きのとき, 3.0十4.0=7.0N 直角にはたらくとき | ベクトルの和をとる。
逆向きのとき, 4.0-3.0=1.0N 0 。 | ベクトルの和の大きさは,
直角にはたらくとき, 図のように力が合 ! | それぞれのベクトルの大
成され, 合力は長方形の対角線となる。 きさの和になるとは限ら
三平方の定理から, 73.0?十4.0? =5.0N ーぁ'′ | ない。 向きを考慮する必
141 解答 重MANI | | 要がある。
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