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(1)点Pは、直線m上の点であり、点Pのx座標はtであるから、
 直線mの式y=-x+7に、x=tを代入して、点Pのy座標はy=-t+7と表せる

(2)四角形PQRSが長方形、ということは、PS=QRですよね。で、点Rも点Sもx軸上にあるか
 ら、PS=QRということは、点Pのy座標も点Qのy座標も同じになりますよね。
 すなわち、点Qのy座標=-t+7・・・①となる。
 また、点Qは、直線l上の点であるから、点Qのx座標をuとすると、
 直線lの式y=3x/2+7に、x=uを代入して、点Qのy座標はy=3u/2+7と表せる。・・・②
 ①②より、-t+7=3u/2+7
        u=-2t/3

(3)PQの長さは、Pのx座標-Qのx座標であるから、  ←分からなければ質問してください
  PQの長さ=  t  - (-2t/3)
       =5t/3

(4)四角形PQRSが正方形、ということは、すべての辺の長さが等しい、ということ。
 問題文より、PS=QR、PQ=SRは決まっているので、
 今回は、PS=PQ(QR=SRでも可)、ということが言えれば、四角形PQRSが正方形と言える。
 PQの長さは(3)より、5t/3
 PSの長さはPのy座標であるから、-t+7
 PS=PQより、-t+7=5t/3
         t=21/8
 よって、点Pのx座標は、21/8になる。
 点Pのy座標は、-t+7にt=21/8を代入して、35/8になる。
 以上より、点Pの座標は(21/8 , 35/8)

分からなければ質問してください

回答ありがとうございます!返信遅くなってすいません🙏
めっちゃよく分かりましたこれで次来た時はバッチリです👍✨本当にありがとうございます!!!

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