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酸化銅も酸化アルミニウムと同じ感じです。
銅(Ⅱ)であればCu²⁺ということであり、それとつりあうのはO²⁻が1個なので、CuOになり、
銅(Ⅰ)であれば、Cu⁺ということであり、つりあうのはCu⁺が2個とO²⁻が1個なので、Cu₂Oになります。
そういうことですね。
やっと分かりました…!!
何度も質問に答えて頂き、ありがとうございました😭✨
【化学式の作り方】が分かりません。
いくら調べても、出てきません…。
何となく、「価数×原子の個数」が等しくなるようにすれば良いのか等は検討がつきました。
例えば酸化アルミニウムAl₂O₃は、
Al₂→Al^3+ が2個(3×2=6)
O₃→O^2- が3個(2×3=6)
なので、Alが6個、Oが6個で揃った。
など。
…合っていますでしょうか?
それから、酸化銅(Ⅰ)や酸化銅(Ⅱ)などの後ろのローマ数字の意味が分かりません。
酸化銅(Ⅰ)は括弧の中がⅠなのに銅原子の数が2個、
酸化銅(Ⅱ)は括弧の中がⅡなのに銅原子の個数が1個
など、とても分かりにくいです。
詳しい方、教えてください🙇🏼♂️😭
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酸化銅も酸化アルミニウムと同じ感じです。
銅(Ⅱ)であればCu²⁺ということであり、それとつりあうのはO²⁻が1個なので、CuOになり、
銅(Ⅰ)であれば、Cu⁺ということであり、つりあうのはCu⁺が2個とO²⁻が1個なので、Cu₂Oになります。
そういうことですね。
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ありがとうございます…!
「価数×原子の個数」がつり合うようにすれば良いのは合っていたのですね。
たくさんの説明で考えると、酸化鉛(Ⅳ)なら、Pb^4+が1個という事で、これとつり合うのはO^2-が2個なのでPbO₂になる
という事で合っていますでしょうか?