回答

✨ ベストアンサー ✨

三平方の定理の問題ですね。

まず、AP+PG が最短となるのは、
点APGが直線になる時です。

AGが直線になることが分かるように、辺BFをひらいて四角形AEGCの展開図を使って考えます。

すると、以下の画像(上半分)より、PFの長さが分かります。

次に、三角形PFHから再び三平方を使ってPHを求めます。

答えは7cm になると思います。

リュウ🌍

展開したらわかりやすかったです!!ありがとうございました!!!!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?