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三平方の定理の問題ですね。
まず、AP+PG が最短となるのは、
点APGが直線になる時です。
AGが直線になることが分かるように、辺BFをひらいて四角形AEGCの展開図を使って考えます。
すると、以下の画像(上半分)より、PFの長さが分かります。
次に、三角形PFHから再び三平方を使ってPHを求めます。
答えは7cm になると思います。
このような問題は関数でしかやったことがなくどう解いたら良いのかわからないので教えてください
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三平方の定理の問題ですね。
まず、AP+PG が最短となるのは、
点APGが直線になる時です。
AGが直線になることが分かるように、辺BFをひらいて四角形AEGCの展開図を使って考えます。
すると、以下の画像(上半分)より、PFの長さが分かります。
次に、三角形PFHから再び三平方を使ってPHを求めます。
答えは7cm になると思います。
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展開したらわかりやすかったです!!ありがとうございました!!!!