イオン化傾向を考えたときに、Cuの方がイオンになりやすいです。Cu^2+になりやすいということです。この時銅は電子を放出することになります。
電子は、負極→陽極に向かって流れるので、銅板は負極で、白金板は陽極になります。
電子が流れる向き逆じゃないですか?
それだと陽極→負極に電子が流れていることになりますよ?
私の図と正極と負極が逆ですが、これと同じですよね
私があっていると思うのですが。電子は負極から正極に流れます。そして電極とは、正極と陽極、負極と陰極同士でつなぐんですよ。
きちんと理解出来ている時のみ解答していただけると助かります。
前提が違うということに気がつきました。私が話していたのはいわゆる電源がないもの(画像のようなやつ)の電気分解の話でしたが、ぴよさんが悩んでいるのは電源に繋いだ状態のものでしたね。
申し訳ありませんでした。
そうなると私にはわかりかねるので引かせていただきます。




負極から陽極に向かって流れるって何事ですか。この画像のようになると思うのですが、なぜCuが電子を受け取っているのかがわからないんです。ちなみに問題は2枚目の画像で、アにPtが入る理由を聞いてます。