生物
高校生
解決済み

2と4まではしぼれましたが、そこからが分かりません。 わかる方いたらお願いします🙇‍♀️ 答えは4番です

問6 文中の下線部(c)に関して, 図 1は, ある恒温動物 (動物 や) について., 体外の温度 (外気温) と時間あたりの熱産生量の関係をホしており, 体外の温度が低い (温度 0) ときは熱産生量が 多いが, 体外の温度が温度 @ よりも高くなると, 熱産生量が一定になることを示している。 唱 度fは, 直線の傾きが変わらないとした場合に, 熱産生量が0 となる温度を示している。 図2
とは異なる2標類の恒慢動物 (動 同 動物P 物 Q と動物 R) にっv <と に = こついて, 体外の温度 の者生量の関係を示したものである。このグランから推誰できることを六こたとして ぁ適当なものを, 下の①⑰<⑯の中から一つ甘びなさい。ただし, 回る中の縛い株は動販をホ 示 (宮導益)珠放要導Sさせ避時 (吉衝若)師時限導らさき選華 |加 き 婦 0 L一 d 6 休外の温度(外気温) 体外の温度(外気温) やすいと考えられる。 ②@ 傾き が変わる温度が低いこ とか ーーにくいと考えられる。 ③ 体外の温度が低い範囲での傾きが大きいこ で体温を維持しやすいと考えられる。 ④ 体外の温度が低い範囲での傾きが小さいことか ら判断して。 動物R の方が。より寒い環境 ーーて体温を維持しやすいと考えられる。 ⑥ グラフのが一致していることから, 動物Q も動物Rも, 寒い環境で体温を維持する能力 に差はないと考えられる。 ら判断して, 動物Rの方が, より寒い環境で体温を維持し とから判断して, 動物Q の方が, より寒い環境

回答

✨ ベストアンサー ✨

2と4に絞れたなら、日本語の問題で解くことができます。どういうことか説明します。仮に2が正解だったとしましょう。そうすると、1も正解になるのがわかりますか?目線?を変えているだけで言ってことは一緒ですよね?例えば、文の構造は例と同じになります。体重が同じだとします。
例:身長が高いことから判断して、Aさんのほうが、BMI指数が低いと考えられる
  身長が低いことから判断して、Bさんのほうが、BMI指数が高いと考えられる
これはどちらかが当てはまれば、もう一方も当てはまりますよね?問題でも同じ構造になっているので確認してみてください。正解は一つなので、1、2が正解になることはありえません。
まともに解くと、温度dで動物Qは熱が1000(単位省略)、動物Rは500必要だったとします。傾きが大きいほど温度が一度上がると生産する熱の差が大きいことになります。そのため、仮に、温度が一度上がると動物Qでは900、動物Rでは450必要だったとします。生物にとってより有利(体温を維持しやすいほう)なのは後者なのが分かりますか?生産する熱の変化量が少なくて済むわけですから。
ちょっと説明が回りくどくなってしまいました。
わからなかったら、もう一度聞いてください。

ありがとうございます!
例えで考えるととても分かりました!

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