回答
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x=5,y=-1という解が左右の上二つの式を両辺足すと出てきます。
あとはそれを下の式に代入して同じように連立方程式をa,bについて解きます。
5a-b=29,5(a-3)+(b+1)=7より、
a=5,b=-4です。
解が同じことから、左の上段と右の上段を連立させて、x,yの値を出します。
その上で左の下段または、右の下段にx,yを代入して、普通に連立方程式をとけばa,bの値が出ると思います。
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