着目すべきは△DBCと △ECBですね。
△DBCと△ECBにおいて
仮定より
BD=EC···①
BCは共通···②
△ABCは二等辺三角形なので
∠DBC= ∠ECB···③
①②③より
2組の辺とその間の角がそれぞれ等しいので
△DBC≡△ECB
合同な図形の対応する角は等しいので
∠DCB= ∠EBC
底角が等しいので△FBCは二等辺三角形となる
分からないことがあれば遠慮なく(。_。*)
着目すべきは△DBCと △ECBですね。
△DBCと△ECBにおいて
仮定より
BD=EC···①
BCは共通···②
△ABCは二等辺三角形なので
∠DBC= ∠ECB···③
①②③より
2組の辺とその間の角がそれぞれ等しいので
△DBC≡△ECB
合同な図形の対応する角は等しいので
∠DCB= ∠EBC
底角が等しいので△FBCは二等辺三角形となる
分からないことがあれば遠慮なく(。_。*)
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