✨ ベストアンサー ✨
皆さん1の方を回答しているので
自分は2の方を回答しますね!
あってるかわかりませんが…笑
Aの答えに関わらずというのがキーポイントです
それは,Aが帽子の色をわかっても,わからなくても,帽子の色をわかる人は誰かということなので,
まず答えにAが含まれることはありません。
次に,Aが帽子の色がわかったとします
その時,BとCは同じ色の帽子ですよね?
よってBは,Aが答えた色と逆を答えれば正解なので、Bもわかります。またCもAと逆を答えれば正解なので、Cもわかりますね。
あとはDですが、答える順番は,
A→B→C→Dの順なので,Dは,他3人の答えを聞けます、よって,まだ一回しか言われてない答えを言えば正解となるので、Dも正解することができます
よって
Aの帽子の色がわかる時,
全員帽子の色がわかります。
次に,Aが帽子の色がわからない時です。
Aはわからないと答えますね。
次にBですが、ここからが少し厄介です。
Aがわからないと答えたということは,
BとCの帽子の色が,違うということを意味します
よって,BにはCの帽子が見えているので、
Cの帽子の色と,逆の色を言えば,Bは正解となります。次にCについてですが、CもAが違うと言った時に,BとCの帽子の色が違うことがわかりますね。
ですが,Bの帽子の色を見ることはできません。
ですが、Cよりも先にBが答えるので、CはBが答えた色と、逆の色を言えば正解することができます。
Dについてですが…Dは誰の帽子の色も見ることができない上に、BとCはそれぞれ違う色を答えているので、何色か判断できないため、Dは正解できません。
よって,Aの答えがなんであろうが,
正解できる人は、BとCの2人ということになります
長くなってしまってすいません…
あってるといいのですが…笑
分かりやすいです
ありがとうございます⸜(*ˊᵕˋ*)⸝💕✨