✨ ベストアンサー ✨
あってます。
基本、価数の反対が相手の元素の右下につきます
Al2O3は、3はOの右下、2はAlの右下につきます
6-6=0だから。
化学式は普通、1-1か2-2か3-3か4-4か6-6になります。5-5はありません。つまり、合計は0ですね。
価数×原子の個数」が等しくなるため、そんな感じになります🙇
いえいえ🙇
【化学式の作り方】が分かりません。
いくら調べても、出てきません…。
何となく、「価数×原子の個数」が等しくなるようにすれば良いのか等は検討がつきました。
例えば酸化アルミニウムAl₂O₃は、
Al₂→Al^3+ が2個(3×2=6)
O₃→O^2- が3個(2×3=6)
なので、Alが6個、Oが6個で揃った。
など。
…合っていますでしょうか?
✨ ベストアンサー ✨
あってます。
基本、価数の反対が相手の元素の右下につきます
Al2O3は、3はOの右下、2はAlの右下につきます
6-6=0だから。
化学式は普通、1-1か2-2か3-3か4-4か6-6になります。5-5はありません。つまり、合計は0ですね。
価数×原子の個数」が等しくなるため、そんな感じになります🙇
いえいえ🙇
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分かりました…!
スッキリしました。
ありがとうございます!🙇🏼♂️