(1)単位についてですが、
W(ワット)=J(ジュール)/s(秒)
なのでWは1秒あたりの熱量です。
なので
6(W(=J/s))×5×60(s)=1800(J)
(3)水が沸騰する温度(水の沸点)は
100℃。カップPの0分と5分のところを見ると
24-20=4℃
だけ水温が上がっているので
100-20=80℃あげるには
80➗4×5=100分
かかる
(4)回路がつながっていないので、
電流は流れず、熱も発生しない。よって
0℃
(2)一行目、「0分と1分のP,Qを見ると」
でした
(2)0秒と1秒のP,Qを見ると
温度の差はそれぞれ
P 0.8 Q 1.2となっていますね。
求める値をx(W)=x(J/s)
とするとこの1秒間の熱量は
x(J/s)×1(s)=x(J)
熱量と温度は比例の関係にあるから
0.8:1.2=6:x よってx=9