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A.B.Cの違いは、y軸との交点、つまり光の強さが0のときなので、呼吸だけをしています。
表の呼吸速度は、どれくらい呼吸しているか、つまり多いほど呼吸(二酸化炭素を出す)しています。
また、グラフの縦軸は、二酸化炭素の吸収速度とあります。これが、プラス(グラフの上半分)は、どれくらい吸収しているか。マイナス(グラフの下半分)は、吸収の反対→放出となります。0(原点)から遠い、つまりグラフの下の方ほど、放出が大きいことがわかります。
10℃と20℃では、20℃の方が値が大きいので、20℃の方が下に来ているグラフを選びます。
わからなければまた質問してください。