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1.(2)△AFCと△BECにおいて、
仮定より、AC=BC ・・・①
ABは半円の直径であるから円周角の定理より、∠ACB=90° ⇔ ∠ACF=∠BCE=90° ・・・②
弧CDに対する円周角の定理より、∠CAD=∠CBD ⇔ ∠CAF=∠CBE ・・・③
①、②、③より、三角形の一組の辺とその両端の角がそれぞれ等しいので、△AFC≡△BEC
2.条件より、△AFC=△BEC=10㎠ ・・・①
よって、△ABC=10+20=30㎠ ・・・②
半円の半径をrとすると、△ABC=1/2×2r×r=r^2=30 ⇔ r=√30cm
仮定よりAB⊥OCであるから、△AOCにおいて、三平方の定理より、AC=2√15cm
ここで、△ABCにおいて、
ACを底辺と見ると、底辺が等しければ高さは面積に比例するため、①、②より、CF=1/3BC
AC=BCより、CF=1/3AC=(2√15)/3cm
よって、△AFCにおいて、三平方の定理より、AF=(4√30)/3cm
間違っているかもしれませんが
分からなかったら質問お願いします。
①の(2)は合ってます!!
ありがとうございます😭😭🧋
すみません。最後の計算を間違えてましたね…
AF=√{(2√15)^2+(2√15/3)^2}=(10√6)/3です。
ありがとうございます!!🤹🏻♀️🍪
②の答えが違うみたいです、🙇🏻♀️🙇🏻♀️💧
10√6 / 3 になります〜
(じゅうるーとろくぶんのさん)