✨ ベストアンサー ✨
FとGが、位置は違うけど形は全く同じの関数だからです。
仮に一次関数について考えてみると、
y=xという方程式で表される直線を、x軸方向に3平行移動させた直線の方程式は、y=x-3と表せますよね。それと同じ原理です。
説明下手でごめんなさい笑
また、一般にある関数y=f(x)をx軸方向にp、y軸方向にqだけ平行移動させた関数は、y-q=f(x-p)と表せます。これを覚えておくと、関数が2次の時だけでなく、3次などの時にも使えるので、原理と一緒に覚えておくと便利です。
んー、なんて言えばいいんだろ笑
最初にも言ったように、FとGは位置が違うだけで、形は全く同じの関数です。そしてG以外にも、Fと全く同じ形だけど位置が違うという関数は無数に存在します。今回はGにしぼって考えているだけです。
極端にいえば、ブラックコーヒーにお砂糖を入れたら、味は甘くなるけどコーヒーなことに変わりはありませんよね。FとGも同じで、Fを平行移動させたら、位置は変わるけど形はFであることに変わりはありません。Fに何らかの変化を与えることによって、Gができあがります。
今回の場合は、Fを「x軸方向にp、y軸方向にq平行移動させる」という変化を与えることによってGができます。
ということは、Fのx座標とy座標を少しいじればGができることが分かりますよね。それを前提にもう一度読み返してみてください!
一日置いて考えてみたんですが、やっぱりなかなかしっくり来ませんね…🤔とてつもなくご丁寧に本当にありがとうございます😭学校の先生にも聞いてみます。ありがとうございました
力及ばず申し訳ありません😭
x,yで最終的に表せてるからGの式、という事ですかね??😖