理科
中学生

何回やっても回答とは別の答えになってしまいます
この問題のやり方を詳しく教えてくれると嬉しいです
なるべく早くお願いします🤲

48 表より,酸化銀1.00 gが完全に分解すると。 0.93 gの銀が生じ,1.00 - 0.93 = 0.07 [ g] の酸素が発生することがわかる。酸化銀 4.00 gを加熱したとき, 発生した酸素の質量 は,4.00 - 3.79 0.21 [g〕である。この ニ 酸素と化合していた銀の質量をxgとする と,0.93:0.07 = x:0.21 x = 2.79 [g]
48 酸化銀の熱分解 酸化銀を加熱する実験を行った。あとの問いに答えなさい。 [実験1] 右の図のように, 質量 1.00 gの酸化銀を試験管Aに入れ て気体が発生しなくなるまで加熱 した。加熱後の試験管Aの中の物 質の質量は 0.93 gであった。 [実験2] 試験管Aに入れる酸化銀の質量を 2.00 g, 3.00 g, 4.00 g に かえて実験1と同様の実験を行った。加熱後の試験管Aに残った固体 を調べると,酸化銀の質量を4.00 gにかえて実験を行ったときは,加 熱後の物質の中に酸化銀が一部残っていることがわかった。 酸化銀 ガラス管 試験管A ヒント トガス 水 バーナー 表から,加熱した 酸化銀の質量,試験 管Aに残った固体の 質量,発生した気体 の質量にはどんな決 まりがあるかを考え よう。 R 右の表は 酸化銀の質量(g) 1.00 2.00 3.00 4.00 加熱した酸 2.79 3.79 化銀の質量 と加熱後の 0.93 1.86 加熱後の試験管Aの中の物質の質量 (g) 試験管Aの中の物質の質量をまとめたものである。 実験2で、酸化銀の質量を 4.00 gで実験を行ったとき,加熱後の質量3.79 gの物質の中に化学変化でできた物質は何gふくまれているか。
中学生 酸化銀の熱分解

回答

どのように解いたのか、upしてもらえませんか?

こんな感じです

きらうる

気体0.07gに対してできる銀は0.35gではありません。一番最初に書いてあるように、酸化銀1.00gを加熱すると、酸素が0.07gでてくるので、あと酸素が0.07gでてくる余裕があるのであれば、酸化銀が1g残っているということになります。
だから、反応してできた銀は
3.79-1=2.79g

丁寧にありがとうございます😊
酸化銅の質量比 1:4 と勘違いしてました。

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