✨ ベストアンサー ✨
今までは、絶対王政という時代で、王様は神様からその権力をもらったというふうに言葉巧みに言って、権力を握っていました。そして好き勝手に色々した結果、人々は王様に対して怒りが増してきます。
そしてその後、ルソーはそのことを否定して、社会は人々同士の契約(約束)の上に成り立つという説を唱えました。例えば、みんなで法律を決めたり、議会を開いたり、王様をみんなで選んだりと。いわゆる近代的な社会に近づいたわけです。
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今までは、絶対王政という時代で、王様は神様からその権力をもらったというふうに言葉巧みに言って、権力を握っていました。そして好き勝手に色々した結果、人々は王様に対して怒りが増してきます。
そしてその後、ルソーはそのことを否定して、社会は人々同士の契約(約束)の上に成り立つという説を唱えました。例えば、みんなで法律を決めたり、議会を開いたり、王様をみんなで選んだりと。いわゆる近代的な社会に近づいたわけです。
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