回答

✨ ベストアンサー ✨

他の方が(1)の説明をされていたので(1)の説明は省きます。

(2)は平方根が使えます。
平方根ならってますかね?

(1)の点Aから辺BCにひいた垂線と、辺BCが交わる部分を点Dとします。

△ADCは直角三角形になりますよね?なので平方根が使えます。

〇辺ADは(1)で求めた数値を使ってください。

〇辺DCは
(1)から分かるように、AB:BD=2:1、BD=5
→8-5=3
→DC=3cm

◎AD²+DC²=AC²

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回答

(1 )しか分かりませんが、
三角形ABCで点Aから垂線を引いてBCとの交点をDとしたら三角形ABDは60度、90度、30度の直角三角形ができます
1:2:√3の 2:√3=10:xで解くと5√3になるはずです
合ってるかは分かりませんが…
頑張ってください!!

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