その部分を作図すると分かりやすいです。
直径に対する円周角=90°
EとDが直角なのでBPはEBPを通る円、DBPを通る円の直径となります
二つの円の直径は同じBPなので、
4点は同一円周上にあります
合っています( 'ω')b
なるほど!!!!理解できました!!!
あと最後に。、
直径になる=同円周上にある
ということでいいですか!?
今回の様に直径が共通していれば同一円周上になります
直径になっても長さが変われば円も変わるので…
直径だから同円周上とは限らないんですね!直径が共通しているのがポイントですね。。わかりやすかったですありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。!!!

90度になる=90度をつくる線分は直径になるという解釈で合っていますでしょうか。。?