数学
高校生

丸をつけてあるところの問題の解説が理解できません。゚(゚´ω`゚)゚。
もう少しわかりやすく説明していただけませんか。゚(゚´ω`゚)゚。???

円周角の定理の逆 数学 応用問題

回答

その部分を作図すると分かりやすいです。
直径に対する円周角=90°
EとDが直角なのでBPはEBPを通る円、DBPを通る円の直径となります

二つの円の直径は同じBPなので、
4点は同一円周上にあります

ゲスト

90度になる=90度をつくる線分は直径になるという解釈で合っていますでしょうか。。?

頑張るマン

合っています( 'ω')b

ゲスト

なるほど!!!!理解できました!!!
あと最後に。、
直径になる=同円周上にある
ということでいいですか!?

頑張るマン

今回の様に直径が共通していれば同一円周上になります
直径になっても長さが変われば円も変わるので…

ゲスト

直径だから同円周上とは限らないんですね!直径が共通しているのがポイントですね。。わかりやすかったですありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。!!!

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円の中の三角形の一辺が円の中心を通っていたら、その三角形は直角三角形になります。
だから、BEPが90度。
BDPも90度だから、線分BPが中心を通る直径と考えられる
よってBPの中点が中心のBDPEが円周上にある円となる。
わかりづらかったらすいません
2つの直角何かに気づくことがポイントだと思います

ゲスト

中心を通っていたら直角三角形になるのですね。。!
90度になる=直径になる
という解釈で合っていますでしょうか。。?

ゲスト

中心を通る辺がある→直径
って感じです!
だいたいあってます!
頑張ってください!

ゲスト

なるほど!!ありがとうございます(´;ω;`)!頑張ります!

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