回答
a × b = 0
が成り立つには
a = 0 または b = 0 もしくは a = b = 0
となる必要があります。
今の問題に照らし合わせると
2x-1 = 0
5x+7 = 0
のどちらかもしくは両方が成り立つ必要があります。
これでわかりますか。
なるほどです!ありがとうございます!!
多分こんな感じだと思います。
(間違っていたらすいません)
なぜ二つに分けるのですか?
数学において、「求めるものは全て求める」必要があります。2次方程式の場合、解は基本的に2つ(もちろん例外もあって解が1つしかないものもある)あります。だから、2つに分けてその両方を求める必要があります。(説明が上手くなくてすいません)
疑問は解決しましたか?
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