回答

この考え方でも全然間違いではないです、右上の式の分母が20であれば、正しい答えが出るはずです。
しかし他の回答にもあるように、それぞれ別で考えた方が時間はかからないです。

ありがとうございます!!

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a × b = 0

が成り立つには

a = 0 または b = 0 もしくは a = b = 0

となる必要があります。

今の問題に照らし合わせると

2x-1 = 0
5x+7 = 0

のどちらかもしくは両方が成り立つ必要があります。

これでわかりますか。

なるほどです!ありがとうございます!!

怪盗オメガ

It’s a piece of cake ‼︎

分からなかったらまた聞いてください。

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多分こんな感じだと思います。
(間違っていたらすいません)

なぜ二つに分けるのですか?

Nr

数学において、「求めるものは全て求める」必要があります。2次方程式の場合、解は基本的に2つ(もちろん例外もあって解が1つしかないものもある)あります。だから、2つに分けてその両方を求める必要があります。(説明が上手くなくてすいません)

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