数学
高校生
解決済み

何回やっても答えにたどりつけません、、
何が違うのか教えてください!

例題61 2次関数 y= ar" + bx +c…①のグラフをx軸方向に1,y軸方向に 12 だけ平行移動し,さらにy軸に関して対称移動すると,2次関数 …② のグラフと重なった。このとき,定数a, b, c y= 2x°+8x+11 の値を求めよ。 逆向きに考える 《CAction 平行移動·対称移動は,頂点と放物線の向きに注意せよ 例題59, 60 x軸方向に1 y軸方向に 12 より複雑な式 y軸対称 係数が文字 2x°+8x+11 y= y= ax°+ bx +c 対称 x軸方向に y軸方向に 具体的な式 係数が具体的 を考えるよりも,逆にたどる順の移動 ロ 問題で与えられた順の移動 方が係数が具体的な数であり,わかりやすい。 を考えた 9, O 思考のプロセスでの逆の 移動ーを考える。 (別解) y= 2(x+2)°+3 解2より よって,2のグラフの頂点は 点(-2, 3) これをy軸に関して対称移動する(-2,3) と 点(2, 3) 0のグラフの頂点は,これを x軸 方向に -1, y軸方向に -12だけ 平行移動すると また,これらの移動によって, x° の係数は変わらないから, ののグラフの方程式は y= 2(x-1)°-9= 2x°-4x-7 (本解) Oのグラフ (2,3) 60 0 x軸方向1 [x軸方向-1 x y軸方向12||y軸方向-12 例題 y軸対称 y軸対称 点(1, -9) 2のグラフ 1日ッ軸対称においても、 平行移動においても, の係数は変わらない。 したがって a= 2, b= -4, c=-7 (別解) 例題 59 ののグラフをx軸方向に1, y軸方向に 12だけ平行移動 したグラフの方程式は y-12 = a(x-1)。 + 6(x-1)+c *思考のプロセスでの一 の移動を考える。 曲線 y=f(x)をx軸方 向に, y軸方向にgだ け平行移動した曲線の方 程式は y-q=f(xー) であることを用いている。 頂点の移動で考えると。 ①の頂点は よって y= ax° + (b-2a)x+a-b+c+12 さらに,これをy軸に関して対称移動すると 例題 60 y=a(-x)°+ (b-2a)(-x) +a-6+c+12 よって y= ax° + (2a-6)x+a-b+c+12 これが2に一致するから b 6-4ac a=2, 2a-b= 8, a-b+c+12 =D 11 したがって 4a 2a となり,計算がより繁継 になる。 a= 2, b= -4, c=-7 練習61 2次関数 思考のプロセス
4:a7°t batc 4:2x4 8x+11 4-2(-x)-8x+11 - 2xe- 8Xt11 4+12 : 2(x+ 8(xt17+1 2(x42ペ+1)+8Rt&+11 21 2 28t4×+2+ 8Xt19- 4,2x412Rt6

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