✨ ベストアンサー ✨
互減法の3行目、G(204,103+10A)じゃないですか?
であれば...
204を素因数分解すると、2^2×51となりますね。一方、1A3は奇数、すなわち、素因数に2が無い。
よって、204と1A3のg.c.dが「あれば」51となります。では、1A3が51を素因数に持つようなAがあるかを具体的に調べましょう。
地道に計算していくと、51×3=153となり、A=5のときが見つかります。
こんな感じでどうでしょうか!
訂正です!
5行目の、51を"素因数"に持つ
ではなく、正しくは、
51を"約数"に持つ
です。ゴメンナサイ!
ありがとうございました!!



あ!ほんとだ、、、、
変なミスを笑
ありがとうございました😊