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酸化還元反応は電子のやり取り。酸化剤が電子を2個貰う=還元剤が電子を2個出す、と言う当たり前の関係です。
なので電子の係数を揃えるために、2や5を掛けます。
(2)で何もかけてないのは、電子の係数が同じだからです。
(1)で解説に①×2+③×5となっているのですが、どうして2と5をかけているのか分かりません💦(2)では②と④が足されているのが分かりません💦教えてください!
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酸化還元反応は電子のやり取り。酸化剤が電子を2個貰う=還元剤が電子を2個出す、と言う当たり前の関係です。
なので電子の係数を揃えるために、2や5を掛けます。
(2)で何もかけてないのは、電子の係数が同じだからです。
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分かりました!ありがとうございます!