✨ ベストアンサー ✨
ヒントだけ!
(1)上が円錐、下が円柱になります(底面積の半径はどちらも、BC=4cm。円錐の高さは6cm、円柱の高さはAB=2cm)。
(2)半径AO=5cmの半球になります。表面積なので、下の円の部分の面積も足すことをお忘れなく。
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(1)上が円錐、下が円柱になります(底面積の半径はどちらも、BC=4cm。円錐の高さは6cm、円柱の高さはAB=2cm)。
(2)半径AO=5cmの半球になります。表面積なので、下の円の部分の面積も足すことをお忘れなく。
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