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二番はまず底面の面積を求めます
なので5×5×πで25πとなります
次が説明するのが難しいんですが、三角錐を展開図にすると円が一つと長方形が一つできます。
もう円は求めたけれど長方形の高さは分かっています。それは9センチです。では横の長さは何かというと半径5センチの円の円周になります。なので円周(長方形の横の長さ)は(5+5)×πで10πになりますなので長方形の面積は10π×9の90πとなると思います。
今求めたやつと初めに求めた数をたしたら表面積が出ます
わかりましたか?

遅くなりすみません...
分かりやすい解説ありがとうございました!

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回答

次に三番です。三番は表面積と体積ですがまずは表面積を求めます。球体の問題は二つの公式を覚えれば大体解けます
表面積の公式は
4π×r(半径)×r(半径)
4πr二乗
ですこの公式に当てはめると
4×4×4×πの64πとなりますしかし、このままでは球体の表面積です。今求めるのは4分の1の球体なので今求めたのに÷4をしますなので答えは16π㎠になると思います
次に体積です。これも公式があり
3分の4π×r(半径)×r(半径)×r(半径)
3分の4πr三乗
です。
これに当てはめて最後の問題頑張って考えてみてください。
これでよろしいょうか?わかりづらくてすみません

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