【2】☆変化の割合はxの増加量/yの増加量でもとまります。
xの増加量は4-(-2)=6。それぞれの問題でこんどはyの増加量をもとめます。
①x=-2の時
y=4×(-2)+2
y=-6
x=4の時
y=4×4+2
y=18
yの増加量は
18-(-6)=24
☆変化の割合は6/24=1/4
こんな感じで【2】はとけるとおもいます!
【3】こんどは☆変化の割合の求め方を使ってyの増加量をもとめます。
この式で変化の割合はあらわされていて、xにかけてる数が変化の割合です。
①では、変化の割合はxにかけてる数なので1です。←ちょっと分かりにくい
②だったら-1。③だったら3/2。④だったら-2です。
変化の割合を求める式にそれぞれの問題の変化の割合とxの増加量を代入してあげたらyの増加量がもとまります。
①(xの増加量/yの増加量=変化の割合←ここに代入します。)
4/yの増加量=1
yの増加量=4
こんな感じで【3】もとけるとおもいます!!
すみません...分かりにくい説明で💦
ありがとうございます😊