有効数字の関係ですよ。
11.2÷22.4は、有効数字3桁÷有効数字3桁なので答えは有効数字3桁にしないといけません。
0.5では、有効数字1桁になるので、0.500(有効数字3桁ですよね)にしています。
5.6÷22.4は、有効数字2桁÷有効数字3桁なので答えは有効数字2桁にしないといけません。
なので答えは0.250(有効数字3桁ですよね)ではなく0.25(有効数字2桁ですよね)です
1.12÷22.4は、有効数字3桁÷有効数字3桁なので答えは有効数字3桁にしないといけません。
0.05では、有効数字1桁になるので、0.0500(有効数字3桁ですよね)にしています。
掛け算割り算では、答えは有効数字が少ない方に合わせるのでしたよね。
足し算引き算は違いますよ
分からなければ質問してください