化学
高校生
解決済み

(2)の解説の3行目で、12.995kJが12.99kJと=で繋がれているのは何故ですか?教えてください🙇🏻‍♀️

光 展回可 退 204. 反応熱と水の比熱■260mgのアセチレンCoHo(気)を完全燃焼させたときに発生す る熱をすべて0℃の氷36.0gに与えた。次の各問いに答えよ。 (1) CaHe(気)の燃焼熱(kJ/mol]を求めよ。ただし. cO.(気), H20(液), C2H2(気)の生 成熱をそれぞれ 393.5kJ/mol, 285.8kJ/mol, -226.7kJ/mol とする。 (2) CHe(気)の燃焼で生じた熱は, すべて水の温度上昇と状態変化に使われるものと して,反応終了後の水の温度(℃]に最も近い数値を次の0~6から選べ。ただし,水 の比熱を4.2J/(g·K)とし,0Cにおける氷の融解熱を6.00KJ/mol とする。 00 2 0.1 3 6.5 の 46 6 86 6 100 (13 自治医科大 改)
(2) 260mg(=260×10-3g)のアセチレン(モル質量26g/mol)の物質量 は,(260×10-3/26)mol なので,その燃焼によって発生する熱量は、 260×10-3 1299.5kJ/mol× - mol=12.995kJ=12.99kJ 26 この熱量で,0℃の氷がどのように変化するかを考える。 0℃の氷36.0g(=2.00mol)を0℃の水にするときの熱量Q, は, 氷の 融解熱が6.00kJ/mol なので, 次のように求められる。 Q=6.00kJ/mol×2.00mol=D12.00kJ 氷の融解に12.00kJ必要なので, 残りの熱量は12.99kJ-12.00kJ =0.99kJ=0.99×10Jである。水の温度上昇を t[K]とすると、 Q=mct®から, 0.99×10°J=36.0g×4.2J/(g·K)×t[K] したがって,水の温度は6.5℃となる。 の水 H,0 のモル質量は 18g/mol である。 の熱量) =質量(g)X 比熱(J/(g-K))×温度上 昇(K) t=6.54K=6.5K

回答

✨ ベストアンサー ✨

多分ですが…
まず化学って基本的に有効数字二桁で回答することが多いです。
でも計算の途中で小数点以下が多すぎるときは、計算を楽にするために切ることがあります。
二桁で解答する場合、誤差を小さくするために三桁目を切り捨てます。
ということだと思います。

tofu

ありがとうございます😊🙏🏻理解出来ました!!!

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