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まず始めに、証明に使えそうな三角形を探します。
BE=DFを示したいので、BEとDFを含む三角形を探します。そこから、赤線で示した三角形ABEと三角形ADFがみつかります。三角形の合同を証明していきます。
三角形ABEと三角形ADEにおいて、
角AEBと角AFDは仮定から90度で同じと言えます。
辺ABと辺ADはひし形の性質より同じといえます。
そして、角ABEと角ADFはひし形は平行四辺形の性質をそのまま利用できることを使って、対角が等しいため同じといえます。
よって直角三角形の合同条件
『斜辺と他の1辺がそれぞれ等しい』に当てはまるので三角形ABEと三角形ADFは合同だと言えます。
したがって、対応する辺は等しいのでBE=DFが成り立ちます。
説明でわからない箇所があればまた質問してくださいね(´-`).。oO
お互い勉強頑張りましょう!!!!
良かったです!!! また協力させて頂きます(´-`).。oO

分かりやすい説明と図をありがとうございます!おかげで理解できました!
お互い頑張りましょうね
ありがとうございます(*^^*)