✨ ベストアンサー ✨
電流計を壊さないようにするためです。
理由は
例えば電流の強さ2Aだとします。
5Aに繋ぐと電流計は5Aを示します。
しかし1Aは1000mAなので、50mAや500mAに繋ぐと振り切れてしまい、最悪の場合故障となります。
それを防ぐために、はじめに電流値の大きい5Aに繋ぐことで故障が回避できるからです。
わかりずらかったりわからない箇所があれば聞いてください(^^)
ありがとうございます!
参考にさせてもらいます😋
✨ ベストアンサー ✨
電流計を壊さないようにするためです。
理由は
例えば電流の強さ2Aだとします。
5Aに繋ぐと電流計は5Aを示します。
しかし1Aは1000mAなので、50mAや500mAに繋ぐと振り切れてしまい、最悪の場合故障となります。
それを防ぐために、はじめに電流値の大きい5Aに繋ぐことで故障が回避できるからです。
わかりずらかったりわからない箇所があれば聞いてください(^^)
ありがとうございます!
参考にさせてもらいます😋
マイナス端子に繋ぐのは
プラスにはもう繋がっているからだと。。
5aから繋ぐのは
いきなり小さい電流の値から測ると
それ以上の電流だったときに電流計が壊れるからですね
ありがとうございます💡😃
納得できました
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誤字です!
5Aに繋ぐと電流計は『2』Aを示します!
失礼しました(^◇^