数学
中学生
解決済み

このような三角形の問題や円の問題を最近解いているのですが、教科書で定理の説明の後にある問題はその定理を使えば解けるのが分かるのですが、このようにバラバラになるとどういう時に何を使えばいいか分からなくなります。
似たような問題を解いて覚えるしかないんですかね?

5右の図において, 線分 AD は, (1)では ZA の二等分線であり, (2) では ZA の外角の二等分線 である。このとき, xの値を求 めなさい。 C 36。 D Cm 6cm 2 a A xcm"B Ccom a
7下の図において, 次の比を求めなさい。 (1) \AQ:QC (2) BP:PC A R B B P 2 AB:BR=2:1 AR:RB=1:4. BP:PC=2:3 AQ:QC=3:2
10次の図において, Zxの大きさを求めなさい。0 は円の中心である。 A B 140° 80° 24 24° 33 。 D A 62° B B C foミ2-20 8o62-16 38 C8) Sf0-2ジン

回答

✨ ベストアンサー ✨

それぞれの定理がどんな時に使える定理なのかをしっかり理解できていないのかもしれないです。
上の5.は「二等分」という言葉もあるから二等分線の定理、7.は辺の比が与えられているからチェバメネラウス、10.は円が絡んでいるので円に関する色んな定理を使う典型問題です。これがバラバラになったらわからなくなるということは、それぞれがきちんと覚えられていない、もしくは使い時がわかっていないのどちらかだと思います。

かりん

そうですよね。1回教科書に出た定理をルーズリーフにまとめて覚えようと思います。それでも使うタイミング?が分からなかったらQ&Aで質問するかもしれないですが、、
それが終わったら問題を出来るだけ解いて、使えるようにしていきたいと思います。

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