✨ ベストアンサー ✨
それぞれの定理がどんな時に使える定理なのかをしっかり理解できていないのかもしれないです。
上の5.は「二等分」という言葉もあるから二等分線の定理、7.は辺の比が与えられているからチェバメネラウス、10.は円が絡んでいるので円に関する色んな定理を使う典型問題です。これがバラバラになったらわからなくなるということは、それぞれがきちんと覚えられていない、もしくは使い時がわかっていないのどちらかだと思います。
このような三角形の問題や円の問題を最近解いているのですが、教科書で定理の説明の後にある問題はその定理を使えば解けるのが分かるのですが、このようにバラバラになるとどういう時に何を使えばいいか分からなくなります。
似たような問題を解いて覚えるしかないんですかね?
✨ ベストアンサー ✨
それぞれの定理がどんな時に使える定理なのかをしっかり理解できていないのかもしれないです。
上の5.は「二等分」という言葉もあるから二等分線の定理、7.は辺の比が与えられているからチェバメネラウス、10.は円が絡んでいるので円に関する色んな定理を使う典型問題です。これがバラバラになったらわからなくなるということは、それぞれがきちんと覚えられていない、もしくは使い時がわかっていないのどちらかだと思います。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
そうですよね。1回教科書に出た定理をルーズリーフにまとめて覚えようと思います。それでも使うタイミング?が分からなかったらQ&Aで質問するかもしれないですが、、
それが終わったら問題を出来るだけ解いて、使えるようにしていきたいと思います。