数学
高校生
解決済み
①の判別式がD<0になることは理解できるのですが、
②の式がどのようなkの値に対しても成り立つための必要十分条件がD1<0になる理由が分かりません…
<発>展問題
k, aは実数の定数とする。2次方程式 x°+(k+a)x+k°+a=0 がどのよう
26
なんの値に対しても虚数解をもつようなaの値の範囲を求めよ。
0…
0=D+4+x(D+4)+z* 26
① の判別式をDとすると
D=(k+a)?-4(k?+a)
= -3k°+2ak+a'-4a
①が虚数解をもつための必要十分条件は
0>a
-3k?+2ak+a?-4a<0
すなわち
よって
3k?-2ak-a'+4a>0
22
の
kについての2次方程式 3k?ー2ak-a'+4a=0
の判別式を D,とすると,②がどのようなkの
値に対しても成り立つための必要十分条件は
く
D
= (-a)-3(-a'+4a)=4a(a-3)
4
0>'a
ここで
よって
4a(a-3)<0
これを解いて
0<a<3
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8981
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6128
25
数学ⅠA公式集
5730
20
詳説【数学Ⅱ】第3章 三角関数(前半)~一般角の三角関数~
4912
18

あ…忘れてました!ありがとうございます🙇♂️