回答

✨ ベストアンサー ✨

これは、「沸騰させる前は、不純物いっぱいなので正確に測定できません。でも、沸騰させると、小さな穴から不純物のみ出ていく(と仮定する)ので、正確な測定ができる」ってやつですね。

この時は、出てきた質量は測定したい液体のもの。状態方程式は、沸騰している最中で立てます。なぜなら、"気体の"状態方程式と言うぐらいなので、気体にしか適用できないからです。

よって、気体の時の温度を使います。なので、今回は100度を使います。

ゆー

なるほど!ありがとうございます!

kenny

いえいえ!!

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?