回答

G(x)=x^2-x+1+aとする時、
G(x)がx+1で割り切れるので、剰余の定理より
G(-1)=(-1)^2-(-1)+1+a
=1+1+1+a
=3+a
ですね。

Ajlll

余談ですが、この手の問題は、筆算を利用して解いてみるのもありかもしれません。
要は同じ次数の項の係数が足して0になれば良いだけなので、写真のようにもできます。(字がアレなのは許してください)

Ajlll

貼れていませんでした。

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