✨ ベストアンサー ✨
添削してくれる人ってなかなかいないと思うので、少しでも助けになれたらいいなと思い頑張って添削してみますが、所詮僕もただの大学生で英語の専門家ではないので、普通に間違えていることとか、見落としとかあると思います。その点はご了承下さい。
まず、文法とか語法についてです。内容に関しては後で触れるのでここでは書きません。
さすが、2級の英作文とあって文法の問題点はそんなにないですが、たぶん理解はしてるのに細かいところのケアレスミスが多いので、見直しが雑かな?っていう印象です。
イントロ 1文目
futureの綴りがfurtureになってます。(furtherと混ざった?)
イントロ 2文目
two reasonではなくtwo reasonsです。これはもったいないです...
文章の流れ的に、先bodyに行きます。
body 1文目
「生徒の感情」としたいなら、students' feelingとすべきだと思います。それから、butの前に,が必要です。
body 2文目
with their experiencesについて、僕はなんとなくthroughの方が自然かなと思ったんですが、でもwithだとダメだとも言えないので微妙です。
Conclusion
細かいことですが、このままだと現状コンピューターが勝っていて、人間がよりよい先生になりうるみたいになると思います。
個人的には、最初のイントロからちょっと書き方を変えて、例えばbe superior toを使うとかが良いんじゃないかなと思います。
内容に関しても、書こうとは思うのですが、夜が遅いので明日に送らせてください。
内容に関して、全く書いていなかったので書きますね。僕自身、英検の経験がないので、内容に関してどれだけ厳しいのかがわからないですし、大学入試的な目線になるとは思います。
個人的な意見としては、ケアレスミスはあるものの、これだけ文法的に正しい文がきちんと書けるなら文法よりも内容の方が改善の余地があると思います。
bodyに関して、もう少し論理的な繋がりを意識するとよくなると思います。一番気になったのはfor exampleのところで、これはsecond reasonの具体例ではなく感想の類いだと思います。質問としては「あなたはコンピューターと人間どっちがよいですか?」ではなく「どちらが良い先生になると思うか?」であって、当然ですがコンピューターを使う方が楽しいという人もいます。そういう主観的なことを持ち込むのではなく、もう少し論理的に書くのを意識すると良いのではないでしょうか。例えば、get along with studentsを支持する文として、「先生はただ勉強だけを教える人ではない。例えば、生徒の悩みごとを聞いたり、喫煙(smoking)や飲酒(drinking)のような犯罪を犯した(commit crimes)生徒を叱る(scold)ことも仕事の1つだ。生徒は、人と人とのコミュニケーションを通じて(through communication with other people)、成長していくのだ。」
みたいなことを書く方が良いのではないでしょうか。
こうやって見ると、生徒の感情を理解することが生徒と仲良くすることに繋がると思うので、あまりfirst reasonとsecond reasonの違いがないように思えます。だから、指示がないなら統合して1つの理由として書けば良いと思います。まあ、コンピューターがホントに人の心を理解できないのか、人工知能を使えば、実は人よりももっと膨大なデータを駆使して的確な指導をするのではないか、みたいなことも考えてしまいますね。
たくさんヒントをくださってありがとうございます。
すごく参考になります。
人によって違ってくるものを理由にあげるのは
ナンセンスでしたね。
的確なアドバイス本当にありがとうございました。
以降意識して取り組みます。
すごく丁寧なアドバイスありがとうございます!
気づかないケアレスミスをたくさんしていて、
もったいないですよね。
自分が書いた内容が問題が求めているものに合ってるかよくわからなくてすごく困惑しました。
夜遅くに本当にありがとうございました。