✨ ベストアンサー ✨
1番
そのままだね
まあ、普通にさ、1と5でいけるとか思っちゃうんだけどね
2番
そのままGを求めるだけだねー
ユークリッドの互除法なんかでぱぱっとね
(2)は、Gを代入して、ユークリッドの互除法をかけて、1つそれを満たす解を見つけて、それとよしき
3番は
ab=GLとかを使えばいけるね
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1番
そのままだね
まあ、普通にさ、1と5でいけるとか思っちゃうんだけどね
2番
そのままGを求めるだけだねー
ユークリッドの互除法なんかでぱぱっとね
(2)は、Gを代入して、ユークリッドの互除法をかけて、1つそれを満たす解を見つけて、それとよしき
3番は
ab=GLとかを使えばいけるね
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それと、与式で連立方程式みたいに引き算
それで、片方マイナスになるはずだから
それを移行して、数字の部分が互いに素だから、かっこの部分は1288の倍数だって言って
よって、カッコ=1288n (nは整数)とでもおいて、よって、かっこの中の文字=ってするだけさ
もう片方も同じだね