化学
高校生
無機化学の、物質の水への溶けやすさについてです。水への溶けやすさは、その物質の極性の大きさだということはわかりました。そのため極性が大きい物質の特徴を考え調べてみたのですが、よくわかりません。例えば、BaSO4は水に溶けにくい(極性が小さい)けれどMgSO4は水に溶けやすい(極性が大きい)ですが、なぜこのような違いがあるのかわかりません(思い当たるのは金属のイオン化傾向くらいです)。
ここの分野はどうしても覚えることが多いですが、ただ覚えるのではなく根拠を理解したいです。よろしくお願いします。
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