数学
高校生
最後の2<kというところが
なぜ2になるのかわかりません
(自分は1<kではないかと思いました)
わかる方解説お願いします🙇🏻♀️
Rを正の定数とし,AOABの辺OA, OBの延長上に点し, Dをぞれぞれ
AC = k OA, BD=kOE
となるようにとり,ADと BCの交点をEとする。このとき
BC = (*+ [)A - OE
A- - O + (*+ 力)
OE
k+
OE
(OA + OE)
が成り立つ。
直線OA, OB 上に点P, Qをそれぞれ
OF = a OA, = b OE
b>1
をみたすようにとる。
このとき
P =EO O +
OE
が成り立つ。また,① から
k+
コ
PE =
OA
k+
ケ
が成り立つ。
さらに,点Eが線分 PQ上にあり,AOPQの面積が△OABの面積の3倍と
なるとき
= ab (k +
へ
シ
ス
ab =
が成り立つ。したがって, a, bは2次方程式
x-
= 0
k+
の解となる。この二つの解が2をみたすためのkの条件は
内くs2 +
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