回答

①はじめにアとイのDNAの方を考えます。
DNAではT・AとC・Gが対なわけですから、考えると
A_GCCTTGG
T_CGGAACC
になります。
②次はRNAの方を考えるとRNAではU・AとC・Gが対です。塩基配列を考えるためにまずはア・イのどちらがウのRNA鎖と対であるか調べるます。
右から2個目がCということは対になるはずのDNA鎖は右から2番目がCと対のGであるアの方であることが分かります。
③そこからアとウをみて考えると
UUCGGAACCとなりますね。
④左から2番目のDNAのアとイが埋まっていなかったのですが、③から左2番目はUであるため、アの左から2番目はAであることが分かり、イはAと対であるTになります。

よって
AAGCCTTGG・・・ア
TTCGGAACC・・・イ
UUCGGAACC・・・ウ
となります。

説明下手でスミマセン。よかったら参考にしてみてください。

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