回答
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1、点PのX座標はマイナスなのでtは−◯という数字を表します。ここでは長さを聞かれているので−tにする事でtをプラスの数字にします。また点Pは直線上にあるため直線の方程式に代入しt+5が得られます。
2、正方形=四辺の長さが等しいという事なので、QO=ORとなります。これは点PのX座標とY座標を表すので、先ほど求めた長さをイコールで繋ぎ、−t=t+5という式が得られて、あとは解くだけ。
ありがとうございます!
①で問われているのは長さ(ここ重要)なので、PRはt
PQはy=x+5より、Qのx座標は-5だから、y=5-t
よって、PQ=5-t
②は考え方は合ってます。
えっと、これが答えなのですが、解説がよくわからないので、式の解説をお願いしたいですm(_ _)m
なんどもすみません。
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