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まず、一つ目の式を因数分解します。x(x+k)=0となりx=0,−kと分かります。このどちらかが二つ目の式の解になるので、これを二つ目の式に代入。x=0の時、2k=0つまりk=0。x=−kの時、k二乗+3k=0でk(k+3)=0となりk=0,3。よってk=0だと二つとも共通してしまうので、答えはk=3です。
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