回答

最高点に達したときの速さは0。
v=v₀-gtより、
0=19.6m/s-9.8m/s²×t
→ 9.8t=19.6
→ t=2.0s

最高点の高さは
x=v₀t-1/2gt² より
x=19.6m/s×2.0s-1/2×9.8m/s²×(2.0m/s²)²
 =39.2-19.6
 =19.6m
有効数字は2桁なので、
 ≒20m

小球が地面に達するまでの時間は
地上の位置を-24.5mとすることがポイント。

-24.5m=19.6m/s×t-1/2×9.8m/s²×t²
→ 4.9t²-19.6t-24.5=0
→ t²-4t-5=0
→ (t+1)(t-5)=0
→ t=5,-1
t>0より、t=5.0s

つーさん

ありがとうございました

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最高点ではv=0になるので
v=v0 –gtの式にv=0, v0=19.6 g=9.8を代入します。
0=19.6-9.8t
t=19.6/9.8=2.0 (秒)
この時の高さはx=v0t-1/2*( gt^2)の式を使います。
v0=19.6, t=2.0, g=9.8を代入します。
x=19.6*2.0-(9.8*4.0)/2 =19.6=20 (m)

地面は地上24.5mからは-24.5mになるので
x=v0t-1/2*( gt^2)にx=-24.5, v0=19.6,g=9.8を代入します。
-24.5=19.6t-(9.8/2)*t^2
4.9t^2-19.6t+24.5=0
t^2-4t+5=0
(t+1)(t-5)=0
t>0 ∴ t=5 (秒)

つーさん

ありがとうございました

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