✨ ベストアンサー ✨
[1]の1行目
2つの不等式を組み合わせると
とはあまり言わないです。辺々たすのです。
[2]冒頭
一般に
xが成り立つのはy
という表現をするとy⇒xを表すことになります。
ここではx⇒yの流れで言いたいので、たとえば
xが成り立つのでy
という表現にします。
[2](イ)である。のあと
模範解答のように、もう一言書きたいところです。
q⇒(イ)⇒p
つまり(イ)からpがいえることを書きます。
この証明があっているのか確認してほしいです!また、ミスがあればどこをミスしてるか指摘して欲しいです!
✨ ベストアンサー ✨
[1]の1行目
2つの不等式を組み合わせると
とはあまり言わないです。辺々たすのです。
[2]冒頭
一般に
xが成り立つのはy
という表現をするとy⇒xを表すことになります。
ここではx⇒yの流れで言いたいので、たとえば
xが成り立つのでy
という表現にします。
[2](イ)である。のあと
模範解答のように、もう一言書きたいところです。
q⇒(イ)⇒p
つまり(イ)からpがいえることを書きます。
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もう少し伝わりやすい証明にすれば良かったのですね!ミス修正しておきます!ありがとうございました!